見放題動画の数と質で選んだ
徹底比較ランキング
\2018年8月の結果発表!/

動画配信サービス比較の2018年決定版!ランキング形式で紹介。

どれにしようか選んでいるカップルの写真

どの動画配信サービスを選んだら良いか迷っていませんか?

このサイトでは、見放題の動画数から選んだ11社のサービスを比較してランキング形式で紹介しています。(2018年8月版)

また、動画配信サービスには、ひとつだけデメリットがあります。これを回避するための注意点とサービスの選び方をお伝えします。

動画配信サービス比較!(11社一覧)

サービス U-NEXT
Hulu
Huluトップページ
dTV
dTVトップページ
TSUTAYAディスカス

TSUTAYA TVトップページ

dアニメストア

dアニメストアのトップページ

FODプレミアム

Amazonプライムビデオ

ビデオマーケット

ビデオマーケットトップ

Netflix

Netflixトップ

DMM見放題chライト

auビデオパス

特徴 迷ったらココがおすすめ。ドラマ、映画、アニメ、韓国ドラマ、キッズ向け作品など幅広いジャンルが得意です。 海外ドラマを見るならココがおすすめです。全動画が見放題なところも魅力! とにかく月額料金を安く抑えたい人へおすすめのサービス。動画数、サービスが充実しています。 DVDのレンタルをネットから頼みたい人におすすめ。見放題コンテンツが少ない点がデメリットです。 料金の安さとアニメの充実度がスゴイ。その代わりに、アニメ関連作品以外の配信がまったく無いことに注意。 フジテレビのドラマやバラエティをはじめ、アニメや映画、配信オリジナル番組など、2,000作品以上が見放題です。 Amazonプライム会員のサービスのひとつ。料金の安さが魅了的ですが動画数はそれなり。 作品数が20万本で一番多い!レンタルして作品を楽しむことが前提のサービス。ガラケーに対応しています。 海外最大手のサービスが日本に上陸しました。登録者数の伸びがスゴイ!これからに期待です。 7000タイトル以上見放題(内アダルト2000本)他社と違いアダルト作品も見放題で月額料金も540円と低料金です。 auユーザーだけが使えるサービスです。話題の映画、ドラマ、アニメが1万本見放題!
無料期間 31日間 2週間 31日間 30日間 31日間 31日間 30日間 初月無料 1ヶ月 2週間 30日間
月額 1990円(毎月1200円分のポイントがもらえる) 933円 500円 2417円 400円 888円 400円 980円 プランによる 540円 562円
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→サービスの詳細とランキング

目次

動画配信サービスの3つの選び方と【注意点】

3つの選び方と注意点

逆に損する注意点はスマホの通信制限!

注意マーク

動画配信サービスのデメリットは、通信制限になりやすいことです。

特に、スマホで見放題の動画配信を見たい人には注意が必要!映画では動画1本あたり1Gを超えることもあるため、動画を数本見ただけで通信制限に・・・

しかし、ダウンロード機能ありのサービスであれば回避できます。

その理由は、自宅のWifiやフリーWifiに接続している時に動画をスマホにダウンロードして後から視聴するといった使い方ができるから!

関連記事:U-NEXTで動画をダウンロード保存する方法!通信量を毎月5GB節約!

スマホでは、ダウンロード機能ありのサービスを選びましょう。

そして、動画配信サービスを選ぶときに大事なポイントは下記の3点です。

1.無料お試し期間があり、実際に試せること

動画配信サービスを選ぶときに、無料期間があることは必須です。その理由は、使ってみないと自分にあっているか分からないからです。

無料期間では、下記の点をチェックしましょう。

  • 見たい動画が見放題で配信されているか?課金が必要なのか?
  • 自分の通信環境で再生ができるか?(カクカクしないか?)

無料期間が長く、余裕をもって試せる動画配信サービスを選びましょう。

2.見放題の動画配信数が多くてお得なサービス

見放題の動画数、レンタルできる作品数は各社サービスによって異なります。そのため、動画配信数が多いサービスを選ぶことがポイントです。

なお動画配信サービスには定額制(見放題)のものと、PPV(1番組ごとに料金を支払う)サービスの2種類があります。

定額制とPPVの違い

定額制 全作品が見放題、ただし動画数が少ない
PPV 1動画ごとに支払い(レンタル)、動画数が多い

どちらもメリット・デメリットがあるため好みで選んでみましょう。

定額制とPPVどちらか決められない人には両方使えるサービスがオススメ

3.自分にあった各社こだわりのサービスがあること

今回紹介する動画配信サービスは、各社こだわりのポイントが違います。各社こだわりの中から、自分にあったサービスを探しましょう。

特に、下記のようなこだわりポイントがあるとサービスの使い勝手がすごく良くなります。

  • ダウンロード機能アリのサービスなら通信量を節約できる
  • 同時視聴(同じ時間に1つのアカウントを共有)OKなら家族の利用に便利
  • 電子書籍、雑誌読み放題サービスが付いていくるとお得

動画配信サービス2018年のおすすめ決定戦!|11社ランキング

ランキング上位の動画配信サービスは、下記の3点が優れていることからおすすめです。

  1. お試し期間を使って実際に試せる
  2. 見放題の動画配信数が多い
  3. 各社こだわりのサービスあり

ドラマの見逃し配信だけでなく、話題の映画、海外ドラマ、アニメなど豊富な映像作品が見れる!そんな動画配信サービスを比較した結果のランキングをお伝えします。

おすすめサービス

1位~3位の紹介!

1位|U-NEXT

U-NEXTの紹介

契約者数がたったの3年で2.4倍、前年比で38%UPの2018年の今選ばれているサービス!

ドラマ、映画、アニメ、韓国ドラマ、キッズ向け作品など幅広いジャンルが得意です。他社と違いテレビCMで見かけないのは、配信コンテンツを充実させることにお金を使っているから?と思わせるラインナップが好き。

U-NEXTのこだわり
  • ダウンロード機能で通信量を節約できる
  • 配信作品は120,000本以上!(見放題80,000本、レンタル40,000本)
  • 31日間の無料のお試し期間で実際に使って試せる(いつでもキャンセルOK!)
  • 70誌の雑誌読み放題のサービスが付いてくる
  • 電子コミックやラノベが余ったポイントで買える
  • 毎月もらえる1200円分のポイントでレンタル作品、漫画の購入に!
  • 同時視聴が4台まで可能(4人で使えば一人500円以下
  • アダルト作品の見放題あり・・・!(子アカウントでは購入不可&見れないので安心)

また、地味に評価される点は動画配信が安定していることです。他のサービスがカクカクしたり止まったりするような通信環境でもしっかり映像が流れるのはストレスを感じません!

U-NEXTのデメリットは月額の料金

U-NEXTのデメリットは他の動画配信サービスと比較して、月額料金が高く1990円という点です。

関連記事:U-NEXTの評判【無料期間で解約できない!】はウソ?デメリットまとめ

U-NEXT 月額1990円
Hulu 月額  933円
dTV 月額  500円
dアニメストア 月額  400円
TSUTAYAディスカス 月額2417円

しかし、それでも利用者数が多いのは実質料金を下げれるから!

また、どんなに月額料金が安くても、見たい動画が配信されていなければ無駄な出費になってしまいます。契約したけれど、見たい動画無いからほとんど使わずに放置したなんてことにも・・・

U-NEXTの実質料金を下げるコツ
  • 最新作品などのレンタル動画を1200円分のポイントで見る
  • 余ったポイントで電子コミックを購入する
  • 映画館を使うひとはポイントで割引ができる
  • 同時試聴をフルで使えば、一人約500円でサービスが使える

他社より月額の高いU-NEXTですが、使ってみるとコスパが良いことに気づきます。

でも、ちょっと信じられない!って気持ちわかります。そんな人は、無料期間を遠慮なく使ってやりましょう(笑)

U-NEXTのスペック比較表

月額 無料期間 同時視聴

1990円

31日間

4台
動画数 画質 電子書籍

約12万本(見放題6.5万、レンタル4.5万)

HD画質(一部4K対応)

雑誌読み放題が70誌以上。書籍、漫画、ラノベ33万冊以上
ポイント 対応デバイス ダウンロード

1200ポイント(最新映画、電子書籍、映画チケットの割引に利用可能)

PC、テレビ、スマートフォン、タブレット、PS4など

対応
決済方法

クレジットカード、キャリア決済、U-NEXTカード

2位|Hulu

Huluの紹介

特に海外ドラマに強いのがHuluです。

Hulu(フールー)はアメリカ発祥の動画配信サービスで、2017年の加入者ランキングでは堂々の2位を獲得しました。

多くのお客様から選ばれているのは、月額料金の安さと見放題作品のバランスが良いからです。

Huluのこだわり
  • お試し期間は2週間
  • 動画配信数5万本が完全見放題(追加課金が一切なし)
  • 決済にPaypalが使えるてクレジットカードなしで使える
  • 幅広いゲーム機器に対応(PS3、PS4、Wii U)
  • 1ヵ月933円で低価格サービス

参考:Paypal公式サイト

低価格で、全動画が見放題作品の完全見放題なことも嬉しいポイントの一つ。またPaypal決済に対応していることからデビットカードの利用がしやすいこともメリットです。

Huluのスペック比較表

月額 無料期間 同時視聴

933円

2週間

なし
動画数 画質 電子書籍

人気映画やドラマ約5万本が完全見放題

HD画質

なし
ポイント 対応デバイス ダウンロード

なし

PC、テレビ、スマートフォン、タブレット、PS3、PS4、PSVITA、WiiU

対応(スマホ、タブレット)
決済方法

クレジットカード、キャリア決済、Paypal、Huluチケット

3位|dTV

dTVの紹介

国内で一番会員数の多いサービスがdTVです。

いち早く動画配信サービスを始めたこともあり、dTVは作品数や会員数でトップクラスです。1ヵ月当たりの料金は500円と非常に安いのにも関わらず、「映画」「ドラマ」「ライブ映像」「カラオケ」など作品数は12万を超えています。

dTVのこだわり
  • 国内動画配信サービス会員数1位
  • 無料期間が31日間
  • 月額500円の低料金サービス

全ての作品が無料で見放題ではないのがdTVの惜しいところですが、ワンコインでサービスへと登録できることを考えると魅力的なのは間違いありません。

dTVのスペック比較表

月額 無料期間 同時視聴

500円

31日間

なし
動画数 画質 電子書籍

12万コンテンツ

HD画質(一部4K対応)

なし
ポイント 対応デバイス ダウンロード

dポイントが貯まる(月額利用料金500円には使用できません。)

スマートフォン、タブレット、パソコン

対応
決済方法

クレジットカード、キャリア決済(ドコモ)

他社にないサービス

4位~6位の紹介!

4位|TSUTAYAディスカス

TSUTAYAディスカスの紹介

実店舗のレンタルショップとしてTSUTAYAは有名で、映画やドラマを借りるために利用した経験をお持ちの方は多いと思います。そんなTSUTAYAでは、動画配信サービスのTSUTAYAディスカスの提供をスタートしました。

TSUTAYAディスカスのこだわり
  • DVDレンタルのサービスが強み
  • 動画見放題&借り放題は月額2,417円

※動画見放題は、新作・準新作を除く対象作品約8,000タイトルが見放題になるサービスです。※無料期間中、DVD新作は借り放題の対象外です。

DVDも利用したい!と考えている人に最もおすすめな動画配信サービスです。ただし、新作や準新作は動画見放題に入らないためDVDにメリットを感じない人にはおすすめ出来ません。

TSUTAYAディスカスのスペック比較表

月額 無料期間 同時視聴

2417円

30日間

レンタル視聴の場合は1台まで。
動画数 画質 電子書籍

動画見放題は、新作・準新作を除く対象作品約8,000タイトルが見放題になるサービスです。

HD画質

なし
ポイント 対応デバイス ダウンロード

毎月付与される動画ポイント(1080pt)を利用して新作なども楽しむことが可能です。

スマートフォン、タブレット、パソコン、テレビ

対応(オフライン再生は不可)
決済方法

クレジットカード、キャリア決済(au、ソフトバンク)

5位|dアニメストア

dアニメストアの紹介

会員数がナンバーワンのアニメ見放題サイトです。

動画配信サービスでアニメを見たい人はdアニメストアの登録がオススメです。その理由は見放題のアニメが2500作品で最も多くて月額料金も格安の400円だから!

関連記事:dアニメストアの特徴!PCは?ダウンロードできる?11の疑問に回答!

dアニメストア
  • 1ヵ月400円の低価格
  • 旧作に加えて新作アニメも完全見放題
  • 「タイトル」「声優」「キャラクター」で検索して見たい作品を簡単に見つけられる
  • 配信して欲しいアニメのリクエストを受け付けている

2chでは、「dアニメストアよりもコスパの良いアニメ配信サービスはないよな」と、dアニメストアの掲示板が立てられていました。

dアニメストアのスペック比較表

月額 無料期間 同時視聴

400円

31日間

なし
動画数 画質 電子書籍

2400作品以上

HD画質

なし
ポイント 対応デバイス ダウンロード

dポイントが貯まる(月額利用料金400円には使用できません。)

スマートフォン、タブレット、パソコン

対応
決済方法

クレジットカード、キャリア決済(ドコモ)

6位|FODプレミアム

FODプレミアムの紹介

フジテレビのドラマが好きな人にオススメ

FODプレミアムは、新作ドラマから雑誌まで見放題の動画配信サービスです。そのため、フジテレビのドラマを中心にパソコンやスマホで楽しみたい方にFODプレミアムはおすすめです。

FODプレミアムのこだわり
  • 無料期間が31日間
  • フジテレビのドラマに強い
  • 人気雑誌の読み放題あり
  • ポイントで動画、電子書籍の購入

FODプレミアムの料金は1ヵ月当たり888円と非常に安く、プレミアムアイコンの付いた対象の商品を全て閲覧できます。

※Amazonアカウントで登録するとはじめて利用する人は1ヶ月間無料で試せます。(いつでも解約OK)

FODプレミアムのスペック比較表

月額 無料期間 同時視聴

888円

1ヶ月

5
動画数 画質 電子書籍

フジテレビのドラマやバラエティをはじめ、アニメや映画、配信オリジナル番組など、2,000作品以上の対象作品を見放題で楽しめます。

HD画質

人気雑誌の最新号が読み放題。電子書籍が全作品ポイント還元
ポイント 対応デバイス ダウンロード

最大1300ポイント(動画、電子書籍の購入に使える)

スマートフォン、タブレット、パソコン

なし
決済方法

AmazonPay

これからに期待!

7位~11位の紹介!

7位|Amazonプライムビデオ

定額制の動画配信サービスの中でも、Amazonプライムビデオはコスパが良いと高い評価を獲得しています。大手の通販サイトであるAmazonから提供されているサービスというのも、安心できるポイントですね。

Amazonプライムビデオの料金プランは、次の2種類から選択する形となります。

月間プラン 1ヵ月当たりの料金は400円
年間プラン 12ヵ月で3,900円(1ヵ月325円)

たったこれだけの料金で対象となる動画が見放題ですし、配送サービスのお急ぎ便や100万曲以上が聴き放題のPrime Musicなど他のサービスも充実していました。

>>Amazon公式サイト

8位|ビデオマーケット

ビデオマーケットトップ

ビデオマーケットの強みは総配信数が一番多いことです。

動画配信サービスの中でも安い部類に入るのにも関わらず、総配信本数は19万以上と業界トップクラスです。ただし、ビデオマーケットで取り扱っている動画は全てレンタルしなければ視聴できません。

そのため、全体的なコスパで比較すると他のサービスに劣ります。ビデオマーケットの料金プランは、次の2種類に分けられます。

プレミアムコース 月額500円
プレミアム&見放題コース 月額980円

Netflixの料金プランは、画質によって次の3つから選択可能です。

SD画質
ベーシックプラン
月額650円
HD画質
スタンダードプラン
月額950円
UHD 4K画質
プレミアムプラン
月額1,450円

自分の好みや動画配信サービスの使い方で決められますし、新作や見逃し配信も全て見放題ですのでコスパは非常に良いと言えるでしょう。また、Netflixはレコメンド機能の精度が高いところがメリットで、ユーザーの好みに合わせてまだ見たことのない作品を紹介してくれます。

>>Netflix公式サイト

10位|DMM見放題chライト


動画、電子書籍、英会話、FXなどいろいろなサービスを展開しているDMMの動画配信サービスがDMM見放題chライトです。月額料金が安いことがメリットですが、配信されている動画数は7000本と多くはありません。

しかし7000本のうちアダルト作品が2000本のため、アダルト作品が配信されている動画配信サービスを安く契約したい人におすすめのサービスです。

>>DMM見放題chライト公式サイト(通常)

>>R18作品のラインナップを見てみるにはコチラ

上記リンク先より、見放題chにお試し登録が出来ます。2週間無料で使えますし、無料期間中に解約しても料金が発生しません。(お試し終了後も月額540円で安いです!)

11位|auビデオパス

auビデオパスは万能型の動画配信サービスで、見放題作品と有料レンタル作品のバランスが良いのが特徴です。見放題作品だけであれば月額562円で楽しめるため、業界最安値と言っても過言ではありません。

>>auビデオパス公式サイト

関連記事:auビデオパスの特徴と評判!他社との違いを比較

動画配信サービス比較とランキングのまとめ

最後に、数多くの動画配信サービスの中で、1番おすめはU-NEXT(ユーネクスト)です。

国内で提供されているサービスの中でも歴史が古く、皆さんに知ってもらいたい存在なのは間違いありません。なぜU-NEXTへと登録した方が良いのか、以下ではおすすめポイントを幾つか挙げてみました。

  • 動画配信数120,000本(80,000本が見放題)
  • 31日間の無料お試しあり
  • 1ヵ月当たりの料金は1,990円で、毎月1日に1,200円分のU-NEXTポイントが付与される(ポイントは有料動画、コミックなどに利用可)
  • USENならではの安定感とクオリティでスマホやタブレットなどお持ちのデバイスで視聴できる
  • 高品質の音と映像でこだわって映画を見たいと考えている人にも適している
  • 無料で4つまでアカウントの作成できて年齢に合った視聴や購入制限が可能

映画、ドラマ、アニメや雑誌など様々なコンテンツを利用できることがU-NEXTの強みです。動画配信サービスを使ってみたいけど、どれにしようか悩んでいる人はU-NEXTの無料体験を試してみてください。

→U-NEXTの31日間お試しはコチラ(無料です。)

※リンク先はU-NEXTの公式サイトです。現在キャンペーン中で、いつスタートしても31日間無料で試せます。

動画配信サービスの良い評判と悪い評判

動画配信サービスには下記のようなメリットがあります。しかし、実際に使っている人はどう感じているのでしょうか?ここではそんな疑問にお答えします。

メリット
  • 見放題で色々なジャンルの動画を楽しむことができる
  • レンタルショップと違い、見たい作品が借りらていることがない
  • iPhoneやAndroidなどスマホを使って好きな映画を見ることができる
  • 月額料金で支払う形となるので、とにかくコスパが良い

以下では、動画配信サービスの良い評判と悪い評判の2つをご紹介します。

良い評判

  • 圧倒的なコンテンツの量に惹かれてdTVへと登録することにしました
  • 動画配信サービスは古くから提供しているところの方が安心感がありますね
  • U-NEXTは動画の視聴で使うポイントが毎月付与されるのが魅力的です
  • 月額制で演劇を見たい人には観劇三昧をおすすめします
  • FOD(フジテレビオンデマンド)だけの先行配信やコンテンツがありますよ
  • GYAO!(ギャオ)は地方で見られないアニメを視聴できるので嬉しいです

悪い評判

  • Amazonプライムビデオは見放題の作品が少ないのがイマイチです
  • dTVは誰も見ないような意図不明の動画が少し多いような気がします
  • 最新のドラマや映画を見たい人にAmazonプライムビデオはおすすめできません
  • U-NEXTはもう少し月額料金が安くなってくれたらな~と思いました
  • 大手のサービスだと安心していましたが、Huluは油断すると配信が終了していますよ

動画配信サービスの2種類の課金方式

動画配信サービスには2種類の課金方式があります。それは月々料金を払えば、見放題の定額制のサービスと、月額料金を払いつつ、1番組ごとに料金をしはらうPPVです。

定額制(月額課金の見放題サービス)

月々料金を支払えば、全ての動画が見放題のサービスでHuluやNetflixなどのサービスがあります。そのメリットは追加で料金が必要ないことです。

ただし、映画、ドラマの最新作品など視聴できないコンテンツが多いことがデメリットです。

PPV(1動画ごとに料金を支払う)

主にレンタル作品を配信している方式がPPVです。映画1本300円~500円で配信しているサービスが多くあります。

PPVのメリットは動画配信数が多く、最新作品までカバーしている点です。また、定額制の見放題サービスでは見られない作品が多く配信されています。

定額制とPPVのどちらがいいか?

両者を比較すると、どちらもメリット・デメリットがあり好みで選ぶことになります。

  • 完全見放題の定額制サービスはコンテンツが少ない
  • PPVは動画配信数が多いけれど、1本ごとに料金が発生する

しかし動画配信サービスの中には、両方の課金方式を採用しているサービスがあります。

見放題とPPVの両方を採用している動画配信サービスがU-NEXTです。どれがいいか決めきれない!といった場合には両方のメリットをもっているU-NEXTの利用がおすすめです。

関連記事:U-NEXTの評判と特徴

DVDとココが違う!動画配信サービスのメリット・デメリット

動画配信サービスにはたくさんのメリットがあります。店舗型のDVDレンタルとは具体的にどこか違うのでしょうか?メリットに限らず、デメリットも合わせて紹介します。

DVDと比較!動画配信サービスのメリット

動画配信サービスの一番のメリットは好きな時に、好きな場所で見れること!スマホ、タブレット、パソコン、テレビなど自分の好きな環境で視聴が可能です。さらに、見放題ありのサービスならコスパの面でも心強いですね。

  • DVDレンタルと違って見たい時にすぐに見れる
  • 月額料金を払えば、無料で見放題のコンテンツが多い
  • 近年(2018年)になり、各社独自の番組を配信している
  • テレビで見た続きをスマホで見るといった使い方ができる
  • 店舗に行って貸出中だったということがない
  • 映画、ドラマ、アニメなど好きなジャンルを見れる

動画配信サービスのデメリット

動画配信サービスのデメリットは、DVDと違ってコレクションが出来ないことです。映像コンテンツの購入ではなく、レンタルのサービスが多いため手元には残りません。またラインナップ数では、まだまだDVDの方が充実しています。

しかし、そのかわりに手軽な料金で動画を楽しめることはメリットではあります。

なおTSUTAYAディスカスというサービスではネット動画配信とDVDレンタルの両方のサービスを展開しています。TSUTAYAディスカスの宅配レンタルなら自宅にいながらDVDをレンタル出来ます。

動画配信サービスの使い方Q&A

初めて動画配信サービスを利用する方のために、使い方に関するQ&Aをまとめてみました。

高画質(4K)や3D、VR対応で選ぶならどこがおすすめ?

動画配信サービスは映像の種類や画質で、おすすめのサービスが異なります。

高画質(4K) U-NEXTは2160p(829万画素)対応の動画が多い
3D dTVはVRゴーグルの使用で臨場感溢れる映像を体験できる
VR対応 360Channelは様々なジャンルで360度VR動画を楽しめる

ただ映画やドラマを視聴するのではなく、品質で比較したい方は参考にしてみましょう。

動画をダウンロードして視聴は出来ますか?

動画配信サービスは、オフライン視聴(ダウンロード再生)による視聴に対応しています。

満足のいく高画質で外出先で動画を見るに当たり、Wi-Fiなど高速通信環境を用意しなければなりません。

しかし、現在では多くのサービスが「ダウンロード保存」⇒「オフライン視聴」という流れで楽しむことができますので、自宅のWi-Fiでダウンロードして保存しておけば大容量のデータ通信のプランへと加入せずに済みますよ。

関連記事:U-NEXTで動画をダウンロード保存する方法!通信量を毎月5GB節約!

動画配信サービスに対応しているデバイスは何?

動画配信サービスに対応しているデバイスは、次のように多種多様です。

  • WindowsやMacのパソコン
  • iPhoneやAndroidなどのスマホ
  • iPadなどのタブレット
  • Googleが開発したChromecast
  • TV(内蔵アプリ)
  • PlayStationやXboxなどのゲーム機器

シーンに合わせて様々なデバイスで楽しめるのが動画配信サービスの大きな魅力だと言えるでしょう。

関連記事:動画配信サービスの比較|ipadやタブレット機器で見るおすすめは?

動画配信サービスを音質で選ぶならどこがおすすめ?

動画配信サービスは音質で選ぶのであれば、U-NEXTがおすすめです(5.1ch対応のため)。また、オフライン再生にも対応しているため、高音質で音楽を楽しみたい人は利用してみてください。

関連記事:U-NEXTの登録方法|無料お試しキャンペーンで他社との違いを実感!

動画配信サービスをテレビに見ることは出来るの?

大きなテレビの大画面で見たい方にも、動画配信サービスは適しています。VODサービスをテレビで見たい人はコチラの記事も参考になります。

関連記事:動画配信サービスの比較|テレビで見る方法とおすすめサービス

テレビについているHDMI端子へとChromecast(クロームキャスト)やNexus Player(ネクサスプレイヤー)を差し込んでWi-Fiに繋げるだけで、簡単に視聴可能です。

使用するデバイスで対応している動画配信サービスが異なりますので、事前に確認しておきましょう。

関連記事:【2018年最新】U-NEXTをクロームキャストで見る方法とつながらない時の対処法

洋画を見る時に吹き替えや字幕を選択できるの?

全ての動画配信サービスで、洋画を見る時に吹き替えや字幕が選択できるわけではありません。そこで、洋画を吹き替えや字幕で楽しみたい方にはゲオチャンネルがおすすめです。

ゲオチャンネルは大手のレンタルショップから提供されているだけあり、ほぼ全ての作品で吹き替え版を視聴できます。

残念ながら、ゲオチャンネルは2017年6月30日(金)をもって終了しました。

動画配信サービスの支払い方法Q&A

以下では、動画配信サービスの支払い方法に関するQ&Aをまとめてみました。

動画配信サービスにキャリア決済は使える?

動画配信サービスの中には、次のようにキャリア決済が使えるところがあります。

U-NEXT ケータイキャリア3社に加えてU-NEXTカードの使用も可能
dTV ドコモのIDを発行する際に登録すればOK
Hulu ケータイキャリア3社の全てが利用できる

「クレジットカードは使いたくない」「クレジットカード自体を持っていない」という方におすすめですね。キャリア決済が使えるサービスでおすすめは、U-NEXTです。

動画配信サービスをクレジットカードなしで使うには?

動画配信サービスをクレジットカードなしで使うには、上記で説明したようにスマホや携帯電話のキャリア決済やデビットカードの使用をおすすめします。

何かしらの理由でクレジットカードを作成できなかったり、カード情報を登録したくなかったりという方は少なくありません。

そんな人でも安心して映画やドラマを楽しめるのが動画配信サービスの良いところです。

関連記事:Huluにクレジットカードなしで無料体験へ登録!具体的な3つの方法

動画配信サービスにデビットカードは使える?

後払いのクレジットカードとは違い、デビットカードは使ったその場で口座から引き落としされるシステムのカードを指します。

銀行の窓口やホームページで簡単に申し込みが可能で、以下の動画配信サービスではデビットカードの支払いに対応していました。

  • U-NEXT
  • Hulu
  • dTV
  • Netflix
  • Amazonプライムビデオ

ただし、楽天銀行やスルガ銀行は基本的に対応していますが、全てのデビットカードが使えるわけではないので注意してください。

関連記事:dアニメストアにデビットカードは使えない?楽天JCBで試してみた!

動画配信サービスにVプリカなどのプリペイドは使える?

動画配信サービスによっては、Vプリカなどのプリペイドカードが使用できます。NetflixやHuluが代表的な会社で、審査の必要なくコンビニで誰でも簡単に購入できるのが魅力的ですよ。